中国に学ぶ!コロナによって”極端に便利な生活に慣れた消費者”に対応する、LINEミニアプリを使ったビジネス変革【アーカイブ配信】

こんなお悩みありませんか?

  • コロナによりビジネスモデルの変革を迫られている
  • 自社アプリを運用しているが、ユーザーに全然DLしてもらえない
  • 中国でどのようなアプリが流行っているか知りたい

セミナー概要

新型コロナウイルスをきっかけに日本で広がりを見せる「宅経済」
「宅経済」とは自宅にいながらにして、生活に関わる様々な活動が完結できるサービスの総称を指す造語です。

日本ではアフターコロナを見据えて多くの企業が宅経済型のビジネスモデルを模索していますが、中国ではコロナ以前から既に宅経済が構築されていました。
そんな中国でミニアプリ(ミニプログラム)が宅経済にどのような貢献をしているかの事例を紹介し、「LINEミニアプリが起こすイノベーション」の可能性についてお伝えしていきます。

セミナーでお伝えすること・コロナをきっかけに日本で広がる「宅経済」
・中国の事例に学ぶスーパーアプリ革命
・LINEミニアプリが起こすイノベーション
対象者・消費者向け新規事業の開発を担当している方
・自社のスマホアプリ導入を検討する部門の責任者や経営者
・マーケティング部門の責任者や担当者
日程2020/12/02(水) 17:00~17:40
2020/12/18(金) 16:00~16:40

※今回のWebセミナーは講演映像のアーカイブ配信を行います。
 前半約20分で、過去イベントのアーカイブ映像を配信し
 後半約20分で、参加者からの質問にリアルタイムで回答させていただきます。
参加費無料
主催株式会社サイシード

参加者からの声

LINE内アプリと、webアプリやネイティブアプリとの違いを詳しく説明していただき、理解することが出来ました。LINE内アプリはよりユーザーに気軽に利用していただけると分かったので是非検討しようと思います。
(アパレルメーカー 経営企画室 T氏)
日本の先を進んでいる中国の事例を紹介してもらえると、アプリプラットフォームの転換期を迎えているということを理解しました。デジタル上でのCX向上推進にはユーザーの立場から考えることが一番重要だと改めて感じました。
(食品メーカー CSチーム Kさん)
複数事例が紹介されており、自社で導入した際のイメージが掴めました。デジタル社会への変革に取り残されないように早めに行動に移そうと思います。
(不動産会社 情報システム部 Bさん)

参加方法/アクセス