AIチャットボットの精度を上げる「データ整備、AI学習」の伝家の宝刀を大公開!

こんなお悩みありませんか?

  • 「問い合わせ業務の効率化のために、AIチャットボット導入を検討しているが、種類が多すぎて選定しきれない」
  • 「AIチャットボット導入を検討しているが、どのようなFAQデータを用意したらよいかわからない」
  • 「AIチャットボットを導入して日々AI学習の作業を行っているが、賢くなっている気がしない 」

セミナー概要

近年、多くの企業が生産性の向上を経営課題として掲げており、その中でも「顧客もしくは社内からの問い合わせ削減」が重要なテーマになっています。
それを実現する方法として注目されているのが「AIチャットボット」であり、昨今の急速なリモートワーク対応に伴う、情報システム部への問い合わせの急増も、AIチャットボットへの注目を加速させる一因になっております。

しかし、実際にAIチャットボットを導入するためには
・回答の元になる「FAQデータ整備」
・回答精度を向上するための「AI学習」
の作業が必要になります。

この作業のクオリティがAIチャットボットの成果の70%を左右しますが、「具体的に何を行えばよいのか?」は意外と知らないのではないでしょうか?

AIが回答するロジックを理解することで、この作業は明確に理解できると思います。
今回のセミナーでは、弊社のノウハウを余すところなくお伝えしていきます。
そこで、現在AIチャットボットを検討している企業様が「問い合わせ削減」プロジェクトで失敗しないように、多くの失敗事例から弊社が学んだノウハウを余すところなくお伝えするWebセミナーを開催いたします。

セミナーでお伝えすること・データ整備の4つのステップ
・データがないところからFAQを作成する方法
・AIエンジンの4つの代表的な検索ロジック
・データ整備に強い会社を見分ける7つのチェックリスト
対象者・AIチャットボットの導入を検討し、ベンダーを選定しようとしている方
・すでにFAQシステムを導入していて、精度に不満がある方
・AIチャットボットの運用効率を上げたい方
※同業他社、フリーランスの参加はお断りさせていただきます
日程2020/07/16(木) 19:00~20:00

今回のセミナーは、2部構成になっております。
・前半約30分で、スピーカーが講演をさせていただきます
・後半約30分で、参加者からの質問に回答させていただきます
参加費無料
主催株式会社サイシード

参加者からの声

AIのロジックについて詳しく解説してもらったのは初めてでした。このようなロジックで動いているなら、たしかにFAQの整形は非常に重要な事だと理解しました。
(住宅気機器メーカー カスタマーサポート部Aさん)
FAQがない状況では、フレームを決めてボトルネック部分を重点的に作っていくと効果が大きいというのは、目からウロコでした。ここがボトルネックだったので、やってみようと思います。
(医療メーカー 経営企画部 Bさん)
FAQ整備とAI学習のサポートというのは今まで考えたことがなかったので、「確かにな。」と思いました。頂いたチェックリストの観点で各社の話を聞いてみたいと思います。
(ITサービス CSチーム Cさん)

参加方法/アクセス