AIチャットボットの運用は月に3時間だけで良い?
サイシードのカスタマーサクセスで行う実際の業務を具体的に大公開!

こんなお悩みありませんか?

  • 「AIチャットボットの導入を検討中だが、運用のイメージがいまいち湧いていない」
  • 「AIチャットボットを導入したのに、解決率が上がっていかない」
  • 「導入したはいいものの、チャットボットをどう改善して行けばよいか分からない」

セミナー概要

近年、多くの企業が生産性の向上を経営課題として掲げており、その中でも「顧客もしくは社内からの問い合わせ削減」が重要なテーマになっています。
それを実現する方法として注目されているのが「AIチャットボット」です。昨今の急速なリモートワーク対応に伴う、情報システム部への問い合わせの急増も、AIチャットボットへの注目を加速させる一因になっております。

しかし、実際にAIチャットボット導入後の運用を成功させるには
・各担当者がチャットボット運用に必要な要素を理解し、運用を軌道に乗せる
・分析してネクストアクションを決めるサイクルを繰り返す
・チャットボットを起点にサービスレベル全体を向上する
必要があります。

チャットボットは導入しさえすれば後はうまくいくと思われがちですが、導入後の運用で「具体的に何を行えばよいのか?」は意外と知られていません。

AIチャットボット導入後、運用を成功させるために具体的に何をすべきか明確に理解していただけるよう、今回のWebセミナーでは弊社のノウハウを存分にお伝えしていきます。

セミナーでお伝えすること・運用を軌道に乗せる方法
・分析&課題抽出のサイクル
・チャットボットを起点にサービスレベル全体を向上させる方法
対象者・コールセンター運営の担当者
・社内問い合わせに対応している情シス・人事・総務部門の方
・AIチャットボット導入を検討する部門の責任者や経営者
・業務効率化を推進する部門の責任者や担当者
※同業他社、フリーランスの参加はお断りさせていただきます
日程2020/10/21(水) 15:00~16:00

今回のセミナーは、2部構成になっております。
・前半約30分で、スピーカーが講演をさせていただきます
・後半約30分で、参加者からの質問に回答させていただきます
参加費無料
主催株式会社サイシード

参加者からの声

チャットボットは導入してしまえば、後はメンテナンス不要で運用できるものだと思っていました。しかし実際は分析を行い定期的にFAQを更新していくことで利用率が向上するのだと気づかされました。
(ITサービス 経営企画部 Tさん)
検索履歴の分析により、課題を分類しQAの改善に繋げていく方法が理解できました。解決率向上は継続的利用に繋がる重要な作業なので、導入後の運用も視野に検討したいと思います。
(通信機器メーカー 情報システム部 Bさん)
運用フローは具体的に決めていなかったので、すぐにでも体制を構築し今後の運用に取り入れていこうと思いました。
(小売業 カスタマーセンター Fさん)

参加方法/アクセス